2014年11月11日

新ブログ始めました!

P1010313.jpg

心機一転!?レンズのブログを始めました。

新ブログ→ 少年レンズ

更新頻度はゆっくりになると思いますが、どうぞよろしくお願いします。








posted by straysheep67 at 09:00| 東京 ☁| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月27日

なんでモノクロが好きなんだろう

「モノクローム〖monochrome〗
@一色だけで描かれた絵画。単色画。単彩画。
A画面が黒と白の写真や映画。⇔カラー。」
(スーパー大辞林3.0)

PA160181.jpg
BCL-1580 + E-P2

R0016490.jpg
A12-28mm + GXR

DSC02896.jpg
NEX-5(レンズ不明)

DSCF0797.jpg
X100B

DSCF0788.jpg
X100B

DSC02880.jpg
NEX-5(レンズ不明)

SDIM0506.jpg
DP2x

DSCF0808.jpg
X100B

DP1M4119.jpg
DP1 Merrill

「モノクロフィルムは、黒と白の濃淡で表現する写真フィルムを指す和製英語である。モノクロは、モノクローム( 英語: monochrome )の略であり[1][2]、もともとはフランス語で「単一の色彩で描かれた絵画」である「単色画」「単彩画」を指す美術用語であり、そもそもの意味では必ずしも「黒白」を意味しない[2][3]。白黒写真のことは、英語では black-and-white, フランス語では noir et blanc と、たんに「黒と白」を意味する語で呼ぶ[3]。
モノクローム写真(英語: Monochrome photography)は、写真に撮られた対象物の色彩を記録するのではなく、写真に生成される画像が単一の色相をもつもののことである。黒色と白色との間の灰色の色調を生み出す白黒写真は、すべてモノクローム写真のカテゴリに属する[4]。現行の白黒フィルムはパンクロマティックフィルム(英語版)であり、可視光線のすべてを記録する[5][6]。オルソクロマチックフィルム(英語版)は、可視光線のうち590ナノメートル未満の波長を持つ光線を記録する[7]。
モノクローム写真、とりわけ白黒写真は、カラー写真に比して、微妙かつ現実に対する解釈的な表現であり、リアルさに欠けるものであると考えられている[4]。モノクローム画像(白黒画像)は、対象物を表現として直接差し出すものではなく、現実から抽象されたものであり、灰色の陰影で色彩を表象する。色彩についての情報は含まずに明度情報のみで示すことをコンピュータ用語ではグレースケールと呼ぶ[8]。」
(「モノクロフィルム」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。2014年3月6日 (木) 14:21 UTC)
posted by straysheep67 at 00:00| 東京 ☁| Comment(2) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月31日

洋食入舟

仕事場から歩いて行ける距離にある、大正13年創業の老舗洋食屋さんに、今週2回ランチ食べに行ってみました。ボクにとってはノスタルジー的な要素は無く、昔ながらの洋食屋さんの味を体験しに行くという感じです。

DP1M4076.jpg
外観(DP1 Merrill)

DP1M4078.jpg
店内(DP1 Merrill)

DSC07240.jpg
オムライス(RX100)

DSC07242.jpg
ハンバーグ(RX100)
posted by straysheep67 at 23:09| 東京 ☀| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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